強誘電材料の高機能化にかかわる
構造を階層的に決定

注目したいスケールに合わせた放射光散乱手法を選択し、ナノ~ミクロスケール領域の
構造と働きを階層的に解明し強誘電材料等の高機能化に役立てます。

シーズの特徴(成果含む)

シーズの特徴(成果含む)

アウトカム

圧電材料、誘電材料、強誘電材料等

 

知財等関連情報

1) W. Hu, K. Ohwada et al., Phys. Rev.
B 89, 140103(R) (2014),
プレス発表(日刊工業新聞他掲載)
2) K. Ohwada et al., Phys. Rev. B 90,104109 (2014)
(Editor’s suggestion).

 

アウトカムに至る段階

基礎段階

連携希望企業

電子機器メーカー

担当者

量子ビーム科学研究部門
関西研(播磨):コヒーレントX線利用研究Gr
大和田謙二(ohwada.kenji(=)qst.go.jp)(=)を@に置き換えて下さい