現在地
Home > 量研について > 平成30年度 第3回記者懇談会

量研について

平成30年度 第3回記者懇談会

掲載日:2018年12月26日更新
印刷用ページを表示

 

11月15日(木)今年度 第3回記者懇談会を開催しました。

 今回の記者懇談会では、量研/QST が関西光科学研究所を中心に進めている、「高強度レーザーに関する研究開発の状況」をご紹介させて頂きました。

 併せて11 月28 日・29 日に開催する第二回QST国際シンポジウム「高強度レーザーが切り開く新たな光・量子科学技術」についてもご紹介致しました。

先進レーザー技術を柱とする光・量子技術は、新たな価値創出のコアとなる、基盤技術のひとつと位置づけられています。

  多くの記者の皆様にご参加いただき、活発に意見交換を行う貴重な機会となりました。

 


日時       2018年11月15日(水)13:30~15:30
会場       量研 東京事務所
プログラム   「高強度レーザーに関する研究開発の状況」


13:30~13:40 量研 平野理事長 挨拶

平野理事長の挨拶

平野理事長の挨拶

 

13:40~14:30  「高強度レーザーの開発と、国際シンポジウムの紹介」

量子ビーム科学研究部門 関西光科学研究所
所長 河内 哲哉

説明する 関西光科学研究所 河内所長

説明する 関西光科学研究所 河内所長

 

 

14:30~14:50「量子メスのためのレーザー加速技術」 

量子ビーム科学研究部門 関西光科学研究所
光量子科学研究部長 近藤 公伯

説明する 関西光科学研究所 光量子科学研究部 近藤部長

説明する 関西光科学研究所 光量子科学研究部 近藤部長

 

 

14:50~15:30 「質疑応答、意見交換」

質問に応える 関西光科学研究所 河内所長(左)と光量子科学研究部 近藤部長(右) 

     質問に応える 関西光科学研究所 河内所長(左)と光量子科学研究部 近藤部長(右)

 

みなさんの声を聞かせてください

この記事の内容に満足はできましたか?
この記事は容易に見つけられましたか?