現在地
Home > 先進プラズマ研究開発 > 国内発表 | 日本物理学会第63回年次大会(2008年3月、大阪)

先進プラズマ研究開発

国内発表 | 日本物理学会第63回年次大会(2008年3月、大阪)

掲載日:2018年12月26日更新
印刷用ページを表示

日本物理学会第63回年次大会(2008年3月、大阪)

  • 相羽信行、"トカマクプラズマの高精度電磁流体力学(MHD)安定性解析 手法の開発と 周辺プラズマへの応用"
  • 上原和也、"トカマクに於ける低域混成波による電流駆動のパラメーター依存"
  • 濱松清隆、"高エネルギーイオン輸送の数値解析モデル"
  • 石井康友、"回転プラズマにおける外部駆動磁気島の長時間成長"
  • 菊池満、"トカマクプラズマ物理‐プラズマフローとその基礎"

 ■■■公式SNSアカウント■■■

 👇フォローお待ちしています!

 ■■■■■■■■■■■■■■■