現在地
Home > 先進プラズマ研究開発 > 国内発表 | 日本物理学会 第73回年次大会(2018年3月、千葉県野田市)

先進プラズマ研究開発

国内発表 | 日本物理学会 第73回年次大会(2018年3月、千葉県野田市)

掲載日:2018年12月26日更新
印刷用ページを表示

日本物理学会 第73回年次大会(2018年3月、千葉県野田市)

  • 白石淳也、"MHD安定性に対するバルク粒子と高エネルギー粒子の質量比効果"
  • 本多充、"ポインティングの定理に基づくトカマクのトロイダル磁束を考慮した磁束消費バランス"
  • 成田絵美、"ジャイロ運動論に基づく準線形粒子輸送モデルを用いた密度分布制御"
  • 井上静雄、"三次元回転磁場によるロックトモード解放の物理過程"

 ■■■公式SNSアカウント■■■

 👇フォローお待ちしています!

 ■■■■■■■■■■■■■■■