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量子医学・医療部門

研究ふかぼり!インタビュー

掲載日:2020年4月1日更新
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量子医学・医療部門の研究者に、どんな研究をしているのか、どのように取り組んでいるのか、聞いてみました。

重粒子線がん治療研究

 

インタビュイーの3名

重粒子線治療の普及を目指し、装置の小型化、標準化を進める(重粒子線がん治療研究概要)

稲庭拓

粒子線治療の進化形「マルチイオン照射」の開発

分子イメージング診断治療研究

 

インタビュイーの2名

治療の難しいがんに放射性医薬品という新たな選択肢を(分子イメージング診断治療研究概要)

永津弘太郎

技術と経験を駆使して、新たな放射性核種(RI)を作り出す

脳機能イメージング研究

 

インタビュイー

科学的根拠に基づく認知症の診断、予防、治療に挑む(脳機能イメージング研究概要)

coming soon

準備中

放射線影響研究

 

放射線影響研究の概要紹介インタビューページへのボタン

「じわじわ」被ばくへの不安に科学的知見で応える(放射線影響研究の概要)

臺野和広

最先端装置を活用し、被ばくによるがん発症メカニズムの解明に挑む

放射線防護研究

 

インタビュイーの2名

安心して暮らせる将来のために、身の回りの放射線を科学する(放射線防護研究の概要)

古場裕介(放医研 放射線防護情報統合センター)

ビッグデータの収集と解析で日本の医療被ばくを適切な線量へ

緊急被ばく医療

 

インタビュイーの2名

被ばく医療の豊富な経験を伝え、線量評価技術を全国に波及させる(緊急被ばく医療概要)

インタビュイー

小さな子どもたちの被ばくを正確に測定できる、そんな甲状腺モニターを開発したい

みなさんの声を聞かせてください

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