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【開催終了】QST2016 ~量子科学技術 調和ある多様性の創造を目指して~

掲載日:2018年12月26日更新
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量子科学技術 調和ある多様性の創造を目指しての画像

 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構の平成28年度における研究開発活動の進捗をご報告いたします。
 皆様のご参加をお待ちしております。
 理事長の平野より皆様へご案内

開催概要

日時 2016年12月21日(水曜日)13時30分~17時30分(12時30分開場)
会場 日本消防会館ニッショーホール 東京都港区虎ノ門2丁目9番16号(アクセス
主催 量子科学技術研究開発機構(チラシ[PDFファイル/1.9MB])
参加費 無料
定員 700名(事前参加登録枠:500名、当日受付枠:200名)
事前参加登録

【事前受付は終了いたしました。】
多数お申込みいただき、ありがとうございました。

なお、当日参加も可能です。
12時30分より開場となりますので、直接ニッショーホールまでお越しください。

プログラム

13時30分~13時35分 開会挨拶 平野 俊夫(理事長)
13時35分~13時45分 来賓ご挨拶 文部科学省
総合科学技術・イノベーション会議
13時45分~14時00分 基調講演 「量子科学技術による調和ある多様性の創造」
  平野 俊夫(理事長)
14時00分~14時40分 特別講演 「宇宙創生のインフレーション理論、観測的実証への期待」
  佐藤 勝彦(独立行政法人日本学術振興会学術システム研究センター所長)
14時40分~15時15分 特別対談 「"量子"という名の不思議が私たちの生活を支えているの?」
為末 大(株式会社 R.project取締役)
×
佐藤 勝彦
15時15分~15時35分 休憩(ホワイエにて研究成果を展示紹介)

QSTの未来戦略 -世界トップクラスの量子科学技術研究開発プラットフォームの構築を目指して-

14時40分~15時15分 特別講演 「手に乗るレーザー加速と将来」
 田島 俊樹(カリフォルニア大学アーバイン校教授)
16時20分~17時25分 講演 「"未来のエネルギー源 核融合"獲得への挑戦」
森 雅博(核融合エネルギー研究開発部門長)
「豊かな生活を支える量子ビームテクノロジー」
茅野 政道(量子ビーム科学研究部門長)
「健康長寿を支える研究開発」
野田 耕司(放射線医学総合研究所長)
「量研機構の放射線安全への取り組み:被ばく医療と放射線防護」
明石 真言(執行役)
17時25分~17時30分 閉会挨拶 島田 義也(理事)

みなさんの声を聞かせてください

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