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WHO刊行物の翻訳について

掲載日:2020年6月1日更新
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WHO協力センターの活動の一環として、放射線防護情報統合センターではWHOの刊行物の翻訳を行っています。


小児画像診断における放射線被ばくリスクの伝え方

Communicating radiation risks in paediatric imaging. Information to support healthcare discussions about benefit and risk [PDFファイル/3.3MB]

(和タイトル:小児画像診断における放射線被ばくリスクの伝え方:医療に関する便益とリスクの議論をサポートする情報

〈リーフレット〉

(和タイトル:子どものX線撮影:知っておきたい画像診断の便益とリスク)

(和タイトル:子どものコンピューター断層撮影 (CT) :知っておきたい画像診断の便益とリスク)

(和タイトル:子どものX線画像下治療:知っておきたい画像診断の便益とリスク)

(和タイトル:子どもの核医学検査:知っておきたい画像診断の便益とリスク)

〈ポスター〉

(和タイトル:子どものX線撮影:知っておきたい画像診断の便益とリスク)

(和タイトル:子どものコンピューター断層撮影 (CT) :知っておきたい画像診断の便益とリスク)

(和タイトル:子どものX線画像下治療:知っておきたい画像診断の便益とリスク)

(和タイトル:子どもの核医学検査:知っておきたい画像診断の便益とリスク)

ラドンハンドブック

WHO handbook on indoor radon: a public health perspective [PDFファイル/12.59MB]

(和タイトル:WHOラドンハンドブック-公衆衛生の観点から)


放射線防護情報統合センターの専門家は、WHOが主催する会合へ参加するなど、上記の刊行物を作成するための活動に協力しています。

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