現在地
Home > 最新の話題 > 関西光科学研究所 | S-Cube:第166回「光の屈折から蜃気楼へ ~研究者は未知の現象にどうアプローチするのか?~」

最新の話題

関西光科学研究所 | S-Cube:第166回「光の屈折から蜃気楼へ ~研究者は未知の現象にどうアプローチするのか?~」

掲載日:2019年1月4日更新
印刷用ページを表示

関西光科学研究所 >> S-Cube >> 第166回「光の屈折から蜃気楼へ ~研究者は未知の現象にどうアプローチするのか?~」

 

S-Cube

第166回「光の屈折から蜃気楼へ ~研究者は未知の現象にどうアプローチするのか?~」

 

日時 平成23年10月14日(金曜日)13時30分~15時00分
場所 多目的棟 大ホール
講師 松岡 雷士(国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 量子ビーム応用研究部門 レーザー応用技術研究ユニット レーザー量子制御研究グループ)
キーワード 光の屈折、スネルの法則、レーザー
チラシ [PDFファイル/249KB]

 

[前の記事]
第165回「今、何が問題? ―原子力と放射線―」
[次の記事]
第167回「夢の顕微鏡の開発 生きた細胞の内部を探る」

みなさんの声を聞かせてください

この記事の内容に満足はできましたか?
この記事は容易に見つけられましたか?

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)
Adobe Reader provided by Adobe is required to view PDF format files.