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量子医学・医療部門

日本宇宙生物科学会第33回大会 において優秀発表賞を受賞しました

掲載日:2019年10月3日更新
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 2019年9月21日、22日 千葉市で開催されました、日本宇宙生物科学会第33回大会において、QST未来ラボ 宇宙量子環境研究グループ 内藤 雅之 博士研究員と、量子医学・医療部門 放射線医学総合研究所 放射線影響研究部 橘 拓孝 QSTリサーチアシスタントが、優秀発表賞を受賞しました。

 

受賞演題

  • 月面における放射線量とその防護                         内藤 雅之 博士研究員
  • 重粒子線被ばくがマウスリンパ腫の発症に与える影響の解析 橘 拓孝 QSTリサーチアシスタント

 

 橘拓孝 QST リサーチアシスタント、内藤雅之 博士研究員

   橘拓孝QST RA(左)、内藤雅之 博士研究員(右)

記念写真

記念写真

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