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関西光科学研究所 | トピックス:量子ビーム応用研究センターの河内 哲哉研究推進室長代理が大道 博行敦賀レーザー共同研究所所長と連名で、公益財団法人レーザー技術総合研究所から「第7回泰山賞 レーザー進歩賞」

掲載日:2018年12月26日更新
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関西光科学研究所 >> トピックス >> 量子ビーム応用研究センターの河内 哲哉研究推進室長代理が大道 博行敦賀レーザー共同研究所所長と連名で、公益財団法人レーザー技術総合研究所から「第7回泰山賞 レーザー進歩賞」を受賞 (平成27年7月10日)

 

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量子ビーム応用研究センターの河内 哲哉研究推進室長代理が大道 博行敦賀レーザー共同研究所所長と連名で、公益財団法人レーザー技術総合研究所から「第7回泰山賞 レーザー進歩賞」を受賞 (平成27年7月10日)

 

量子ビーム応用研究センターの河内 哲哉研究推進室長代理が、大道 博行敦賀レーザー共同研究所所長と連名で、公益財団法人レーザー技術総合研究所(以下、レーザー総研)から「第7回泰山賞 レーザー進歩賞」を受賞しました。

泰山賞(たいざんしょう)はレーザー発明50周年を記念して、平成20年度より(公財)レーザー技術総合研究所が創設した賞です。その中のレーザー進歩賞は、高出力レーザーに関する開発研究とその応用分野において、優れた業績を上げた、個人またはグループを対象とする賞で、今回は両氏が行ってきた「レーザー生成X線レーザーの開発とその応用に関する先駆的研究」の功績に対して賞が贈られました。

受賞式は7月10日(金曜日)に行われた、平成27年度(公財)レーザー技術総合研究所成果報告会(大阪、千里ライフサイエンスセンター)において行われました。

受賞の記念撮影

左から、中塚 正大レーザー総研副所長、河内 哲哉、今回、泰山賞レーザー功績賞を受賞された井澤 靖和先生、大道 博行、松村 宏治レーザー総研事務局長(平成27年7月10日)

 

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