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量子医学・医療部門

放医研の研究者が日本放射線影響学会総会で賞を受賞

掲載日:2018年12月26日更新
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放射線医学総合研究所の研究者が日本放射線影響学会総会(平成28年10月26日(水曜日)~28日(金曜日))において、下記のとおり受賞されました。

臺野和広主任研究員(放射線影響研究部・発達期被ばく影響研究チーム)が「日本放射線影響学会奨励賞」を受賞しました。
この賞は、日本放射線影響学会員のうち、放射線影響研究において顕著な成果を発表し、将来の発展が期待し得る個人に対し授与されるものです。

中山貴文大学院課程研究員(放射線影響研究部、茨城大学大学院理工学研究科環境機能科学専攻)が「平成28年度若手放射線生物学研究会優秀発表賞」を受賞しました。
この賞は、若手放射線生物学研究会が主催あるいは企画する学術集会で筆頭演者として堂々と発表をし、かつ放射線生物学研究に熱意がある学生個人に対して授与されるものです。

臺野和広主任研究員の画像
臺野和広主任研究員

中山貴文大学院課程研究員の画像
中山貴文大学院課程研究員

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