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第57回日本核医学会学術総会で第14回日本核医学会研究奨励賞の最優秀賞を受賞しました

掲載日:2018年12月26日更新
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平成29年10月5日~7日に横浜で開催された第57回日本核医学会学術総会において、放射線医学総合研究所 脳機能イメージング研究部 島田斉主幹研究員が、第14回日本核医学会研究奨励賞の最優秀賞を受賞しました。

発表演題:Association between Aβ and tau accumulations and their influence on clinical features in aging and Alzheimer's disease spectrum brains:A [11C]PBB3-PET study.

この賞は、核医学に関する優秀な研究を英文原著論文として国際誌に公表した将来性のある若手研究者の中から、核医学の振興につくし、その業績が極めて顕著であると認められた者に贈られます。

受賞の様子の画像
受賞の様子

表彰後の記念写真(向かって右から2番目が島田斉主幹研究員)の画像
表彰後の記念写真(向かって右から2番目が島田斉主幹研究員)

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