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量子医学・医療部門

若手放射線生物学研究会・優秀論文賞を受賞しました

掲載日:2018年12月26日更新
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放射線医学総合研究所 臨床研究クラスタ重粒子線治療研究部の李 惠子 連携大学院生/日本学術振興会 特別研究員が平成29年度若手放射線生物学研究会優秀論文賞を受賞しました。
受賞論文は「Locoregional therapy with α-emitting trastuzumab against peritoneal metastasis of human epidermal growth factor receptor 2-positive gastric cancer in mice」です。
授賞式は平成29年10月28日に千葉市京葉銀行文化プラザにて行われました。

表彰状を手にした李 惠子 連携大学院生
表彰状を手にした李 惠子 連携大学院生

李 惠子 連携大学院生と若手放射線生物学研究会会長
李 惠子 連携大学院生と若手放射線生物学研究会会長

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