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量子医学・医療部門

日本放射線影響学会第60回大会で優秀発表賞を受賞しました

掲載日:2018年12月26日更新
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2017年10月25日~28日に千葉県の京葉銀行文化プラザで開催された、日本放射線影響学会第60回大会で、放射線医学総合研究所 放射線影響研究部 高畠賢博士研究員が優秀演題発表賞を受賞しました。
演題は、「放射線被ばく年齢で変化する妊娠によるラット乳がんの予防効果」です。

放射線影響研究部 高畠賢 記念写真
高畠賢博士研究員(向かって左)と
量研 明石真言執行役(右)

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