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量子医学・医療部門

CyPos大会長賞を受賞

掲載日:2018年12月26日更新
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第115回日本医学物理学会学術大会のCyPos大会長賞を受賞しました

平成30年4月12日から15日に開催された第115回日本医学物理学会学術大会において、放射線医学総合研究所 計測・線量評価部イメージング物理研究チームの赤松剛 博士研究員がCyPos大会長賞を受賞し、最終日の4月15日に表彰式が行われました。

大会長賞は、疾病予防、診断、治療、防護に関わる基礎的研究から臨床応用を含む医学物理の分野にわたる研究発表の中で優秀な発表をした者に対して贈られる賞です。

記念撮影
受賞後の記念撮影(向かって左が赤松剛 博士研究員)

赤松研究員
賞状を手にした赤松剛 博士研究員

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