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量子医学・医療部門

平成30年度 国立大学法人広島大学大学院医歯薬保健学研究科修士論文優秀発表賞を受賞しました

掲載日:2019年7月23日更新
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 平成31年2月5日に、広島大学で開催されました。 平成30年度 国立大学法人広島大学大学院医歯薬保健学研究科修士論文発表会において、放射線医学総合研究所 重粒子線治療研究部の 大森 さくら QSTリサーチアシスタント が、平成30年度 国立大学法人広島大学大学院医歯薬保健学研究科修士論文優秀発表賞を受賞しました。こちらの賞は、口腔健康科学専攻の中から修士論文の最優秀発表者1人が受賞します。

受賞演題は、「悪性胸膜中皮腫の集学的治療法開発に資する基盤的研究 —重粒子線の有効性検証と新規治療薬の探索—」です。

大森さくらQSTリサーチアシスタント2

放射線医学総合研究所 重粒子線治療研究部 大森さくら QSTリサーチアシスタント

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