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量子医学・医療部門

RSNA2019でCum Laudeを受賞しました

掲載日:2019年12月10日更新
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2019年12月1日~6日に米国・シカゴにて開催された、放射線医学関連で世界最大の国際学会であるRSNA2019(第105回北米放射線学会)において、量子医学・医療部門 QST病院 医療情報室の梅原 健輔 研究員が、Cum Laudeを受賞しました。

この賞は、Education Exhibit全1905演題のうち、68演題に授与されました。

受賞演題名は、「Artificial Intelligence-Driven Imaging for Ultra-Fast MRI: Cutting-Edge Technology and Clinical Application」です。

QST病院 医療情報室 梅原 健輔 研究員

QST病院 医療情報室 梅原 健輔 研究員

 

 

 

 

 

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