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量子医学・医療部門

日本放射線影響学会第63回大会で優秀演題発表賞を受賞しました

掲載日:2021年2月12日更新
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2020年10月15日、16日に、日本放射線影響学会第63回大会がオンラインで開催され、量子医学・医療部門 放射線医学総合研究所 放射線影響研究部 橘 拓孝 QSTリサーチアシスタント と 久保田 丈 QSTリサーチアシスタントが優秀演題発表賞を受賞しました。

 

受賞タイトル

橘 拓孝 「Characteristics and carcinogenic mechanisms of radiation-induced B-cell lymphoma in mice(副題:マウスにおける放射線誘発B 細胞リンパ腫の特徴と発がんメカニズム)」

久保田 丈 「Radiation-induced breast cancer risk in Brca1 heterozygous rats(副題:Brca1 遺伝子ヘテロ欠損ラットにおける放射線誘発乳がんの解析)」

橘拓孝、久保田丈

放射線影響研究部 橘 拓孝 QST RA、久保田 丈 QST RA