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量子生命・医学部門

第126回日本医学物理学会学術大会で大会長賞を受賞しました

掲載日:2023年10月4日更新
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量子医科学研究所 物理工学部 先進粒子線治療システム開発グループの水島 康太 研究統括が、2023年9月15日から17日に開催された第126回日本医学物理学会学術大会で口頭発表し、大会長賞(銀賞)を受賞しました。

受賞演題:マルチイオン治療装置のためのイオンビーム純度監視システムの開発

黒いTシャツの男性​ 

水島 康太 研究統括