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量子医科学研究所

AD/PD 2026にてJunior Faculty Awardを受賞しました

掲載日:2026年3月25日更新
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量子医科学研究所 脳機能イメージング研究センターの後藤 良司 実習生が2026年3月17日から21日にデンマークのコペンハーゲンで開催されたAD/PD 2026 (国際アルツハイマー・パーキンソン病学会)において、Junior Faculty Awardを受賞しました。この賞は、同学会において優れた抄録を発表した若手研究者に授与され、受賞者には会期中に自身の研究について口頭発表を行う栄誉が与えられます。

後藤 良司 実習生は、下記のタイトルの抄録で本賞を受賞し、口頭発表を行いました。

Novel Immunoassay Quantifying Acetylatd Alpha-Synuclein in Plasma Provides High Diagnostic Performance for Parkinson’s Disease

演壇上の男性

口頭発表の様子