第132回日本医学物理学会学術大会において、量子医科学研究所 物理工学部の稲庭 拓 グループリーダーが大会長賞銅賞を受賞しました。
大会長賞は、独創性や学術性に加え、臨床応用への波及性等が評価された研究に贈られます。本大会では4演題が受賞し、稲庭グループリーダーは銅賞2演題の一つに選出されました。
受賞内容:
大会長賞銅賞
稲庭 拓 グループリーダー
演題「重粒子線治療における水-空気質量阻止能比Sw,air の三次元評価計算フレームワークの開発 」
稲庭 拓 グループリーダー
量子医科学研究所
第132回日本医学物理学会学術大会において、量子医科学研究所 物理工学部の稲庭 拓 グループリーダーが大会長賞銅賞を受賞しました。
大会長賞は、独創性や学術性に加え、臨床応用への波及性等が評価された研究に贈られます。本大会では4演題が受賞し、稲庭グループリーダーは銅賞2演題の一つに選出されました。
受賞内容:
大会長賞銅賞
稲庭 拓 グループリーダー
演題「重粒子線治療における水-空気質量阻止能比Sw,air の三次元評価計算フレームワークの開発 」
稲庭 拓 グループリーダー